昨日(12月10日)は箕輪編集室の12月定例会に参加してきました。
この定例会はホリエモンのオンラインサロンHIUと合同の定例会でした。
場所は東日本橋のZero Base東日本橋店でした。

最初は堀江さん(ホリエモン)と箕輪さんの対談(1時間半)
その後懇親会(約1時間半)
参加者は、堀江さん(ホリエモン)と箕輪さんのほか、HIUの関係者約30人、箕輪編集室の関係者約30人でした。

まず、懇親会ですが、
この懇親会は堀江さん(ホリエモン)がおすすめする和牛が食べれるというのがうりでした。
堀江さん(ホリエモン)は懇親会中、大きな牛肉の塊をひたすら切っていました。
まめな人でした。

箕輪さんは会場のすみでひとりで飲んでいて、話かけられたら、
話をしている感じでした。
そして、途中で帰っていきました。
箕輪さん、懇親会嫌い説もありました。

結局、懇親会では堀江さん(ホリエモン)と箕輪さんとも話をすることはできませんでした。

牛肉はおいしかった

対談はホリエモンが主演のミュージカル『クリスマスキャロル』が中心で
なぜ、ホリエモンが舞台にでるかという話が中心でした。
理由は『楽しい』からだそうです。
なぜ、売れない役者がミュージカルをやるかは楽しいからで、
ミュージカルや舞台の共演者が仲良くなる、結婚するのは楽しくて仲間いきしができるからなど

積極的に話すホリエモンと
聞き手の箕輪さんという構図でした。

途中、箕輪さんがミュージカルのニューヨーク公演、ロンドン公演を提案
ホリエモンが無理だ、無理だと言っていましたが、
箕輪さんがアイデアを引き出し、
ホリエモンができるかも、やれるかも、やろう!に変わってきて
箕輪さんの話の聞き方はうまいな~と感心しました。

今回の懇親会は男性6:女性4ぐらいのイメージで
年齢も30代が中心かなという感じでした。
(箕輪編集室だと20代が多いのですが)